駅構造  地上駅
 ホーム  2面3線
 乗車人員  1,364人/日(2018年)
 開業  1891年(明治24年)7月5日
 電報略号  スナ
 所属路線  函館本線
 駅番号  A20
 キロ程  362.2 km (函館起点)
 構内現業組織  無
 夜間滞泊  無
 乗換  北海道中央バス
 トイレ  有(水洗)
 特急停車  有
 駅員配置  有 駅長配置駅
 みどりの窓口  有 7:20~16:00(日・祝休み)
 ※12:00~13:00は休止
 話せる券売機   有 5:20~25:00
  オペレーター対応 6:00~23:00 
  
 自動券売機  有
 コンビニ/お土産屋  無
 駅弁販売  無
 食堂/レストラン  無
 駅レンタカー  無
 コインロッカー  有
 2026年1月現在


3番線より美唄駅方面を見る。



3番線より滝川駅方面を見る。



3番線より滝川駅方面を見る。



跨線橋



跨線橋階段



島式の1番線、2番線ホーム



乗車口案内板



自由通路



1番線の東側に広がる空地
砂川駅は歌志内や上砂川の空知炭田から出炭される石炭貨物の中継基地だった。
かつては、今より遥かに広い敷地が東側に広がっていた。



砂川駅名標



砂川駅3番線ホーム。駅舎は3番線ホームに面している。



上砂川支線のタブレットを扱っていた出窓が残る。



駅舎内



出改札口



出改札口



平成元年に改築された比較的新しい駅舎である。



駅前の様子



駅の外から到着した普通列車を見る。





















砂川駅